2024/02/10
LOOK KEO Blade 新型入荷!
久しぶりに衝撃的なニューモデルが登場しました!

最近は中々心躍る商品を紹介出来ていなかったのですが、まさかのLOOK ペダルがモデルチェンジを果たしました。


ところで、皆さんはどのようにペダルを選びますか?

当店では「ペダルタッチ」フィーリングを優先にお勧めしています。
詳細はブログで書くとして。

重量、調整、踏み面。
これらは商品差は少なくギミックもあります。

LOOKはどの世代も安定して幅広い方にお勧めできる、当店一押しのペダルです。


セラミックベアリング仕様、+チタンシャフト仕様とラインアップは変わりません。
お勧めはメンテナンスが行えるセラミック仕様です。


様々な変更点の中でも私の注目は!
ペダルボディの中抜きが無くなり面構成になりました。
後にインプレしますが、最近の正統フレームにマッチする方向性でフィーリングが変化している事を期待しています。

実物は画像よりかなりカッコ良いです。
是非とも体験してください!

KEO BLADE 23.000yen
KEO Blade セラミック 33.000yen
KEO Blade Ceramic チタン 48.000yen

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2023/11/23
東日トルクレンチ 取り扱い開始しました
||||| TOHNICHI QLシリーズ |||||

最近のバイクはトルク管理が必須になってきました。
いまでは、ホイールの着脱にも必要になりました。

ホイールは 9〜12N-m の締付が多いと思いますが、付属の小さなキーでは硬くて大変です。
しかし、L字型の10cmを超えるアーレンキーでは簡単にオーバートルクになってしまい、フォークやフレームの破損が発生しています。

したがって、小さなキーを付けているのだと思います。


また、見落としがちなのが。
シャフトの締め加減でフレームやフォークの剛性が変化します。
その際には、シフトやブレーキの不調が発生してしまい。クイックの時代から、持ち込まれた不調バイクがホイールシャフトの適正な締付けでだけで解決した例は数多くありました。


また、シートクランプなどでは。
5N-m に対する 1N-m のずれはなんと20%の不適合になりますので、破損して当たり前とプロは認識しています。



一方で、お客様自身のメンテナンスに対する補償は、自動車業界同様 一般的に受け付けられていませんが。
しかも、トルクレンチを使用していないのは論外になってしまいます。

更に、使用していても。
様々なトルクレンチがある中で、各メーカーが適正と判断しないトルクレンチ(自転車部品メーカーの物は殆どだと認識しています。)では不要なツールになってしまいます。

また、ほとんどのバイクブランドツールは公式な校正を行っておりませんが、校正の確認される事になるはずです。
したがって、当店では販売を控え業界外のツールの紹介のみの対応を行っていました。



そんな、トルクレンチ必須の状態でも。
お客様に快適なサービスをお届けしたいと長年思っておりましたが、コロナ期で一旦断念。

ようやく、今回国内最大にして国内の裁判でも使用されるトルクレンチメーカーと。
正規代理店として取り扱いを開始できる運びとなりました。


当店ではオールインクルーシブをモットーに。
・正しいトルクレンチ(論外と言われないように)
・正しいビット(ここも大切です。スピードツールブランドは論外です)
・正しい使用方法(トルクレンチを間違って使用して壊す方が非常に多いのです)
・日常の点検
・メーカー公正の受付(お持ち込み頂ければ 現在は5.000円前後で行なっております。目安は2〜3年毎)

を、ほぼ生涯でお届けいたします。


価格は、1万円後半からありますので。
高くなった2〜3流ツールメーカーと差がなくなりました。

ぜひ、御相談だけでも受け付けております。

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2023/10/21
Rudy Project THE-WING ヘルメット
TTヘルメットで、当店では初入荷商品のご案内です。

今まで当店では、KASK、SCOTT、SMITH等、安全性が第一で。
CE1078 準拠のヘルメットを御案内させて頂いて来ました。

中でもSMITHは、アイウェアメーカーらしくレンズの作りまで拘ったアイテムでした。

今回も、アイウェアとしてはヨーロッパブランドとしてサイクリングでも最も有名な「ルディプロジェクト」のTTヘルメットです。

もちろん CE1078 をクリアし、多くの選手に支持されるしっかりした作りのヘルメットです。


個性的な機能では。
全面上部の取外し可能なベンチレーションキャップと、
後方排気に大きなトンネルを備え夏場でも快適な通気を行えます。

また、豊富なスペアパーツもオススメポイントです。

国内での販売実績はまだ少なく個性が楽しめます。

58.000yen

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2023/10/21
自転車屋オススメの中価格帯通学自転車
こんな自転車も扱っています。

そうです!
いわゆるママチャリ。

国内大手メーカー限定になりますが扱っております。

理由はブログでご紹介しておりますが。
偽物が増えた現代ですが、「子供たちには安全な物を安全な状態で渡したい」と、思っております。

今回お勧めの自転車ですが。
もちろん、ブリジストンやパナソニック、ミヤタ自転車等、最大手メーカーの自転車は一番のオススメですが。
最近は6万円スタートみたいなご時世になって来ました。

そこで、当店でも使用している「サカモトテクノ」をご案内させて頂きます。

オートライトや内装3段変速はもちろん、BBがスポーツ車同様カートリッジ式で軽く乗る事が出来ます。

さらに最大手の同価格より、アルミ部品を多数使用しており軽量なバイクですが、なんと5万円を切っているのがオススメな理由です。

是非、お問い合わせください!

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2023/07/30
新基準 CORSA-PRO
||||| VITTORIA CORSA-PRO |||||

少し遅い紹介になりますが、お勧めのタイヤに新たな高い基準のアイテムが加わりました。

グラフェンを採用して唯一無二の性能を得た、伝統のコルサシリーズですが。

新たに、シリカコンパウンドも採用。
チューブレスレディータイヤのトレッド面を、簡単に説明すると接着から一体成型に進化した更に高みに辿り着いたタイヤです。


当店でも各種のテストを終え、安心してお勧めの出来る状況でのご紹介です。

簡単に言うと、今までと全く違和感なく使用できます。
なのに、シリカが入ったことで摩耗とアンチパンク性能が上がっています。


感想としては、やっぱりグラフェンが凄すぎます。
当社比ですが、他社や以前のコルサと比較して3倍トレッドの摩耗が減ります。
シリカはマーケティング的採用なのかな?
チューブレスレディー構造が変わってとても良くなっています!


これで、コルサシリーズは。
・従来の業界最高峰 CORSA
・更に究極の CORSA-PRO
・コンチネンタル等ナイロンコードの硬めで、更にグラフェン装備の N.EXT
・グラベル対応の CORSAコントロール

と、最強の布陣になりました。

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2023/04/02
通学・通勤向け 伝統のジャパンブランド クロスバイク
||||| MIYATA TRYCROSS |||||

通勤・通学用に低価格のバイクをお探しの方が多くなる新年度です。
使用が荒くなる用途だからこそ、価値観が共有しやすい日本ブランドをチョイスするのも良いアイディアです。

今やスポーツバイクを自社開発して販売しているメーカーは、ブリヂストンとミヤタサイクルしか無くなってしまいました。

今回紹介するのはミヤタサイクルのクロスバイクです。

開発は日本の事を理解するミヤタサイクル。
生産は世界中の名車や高級メーカーの生産も手掛けるメリダの工場。(ブリヂストンのスポーツバイクも作っていました。)
良いとこどりのコンセプトです。

そんなお勧めのバイクが、値上がラッシュの2023年でもお求めやすく購入できます。

カラーは3色。なんと!LEDフロントライトとスタンドは標準装備でこの価格です。
シンプルでお求めやすく、昔ながらの自転車屋もオススメ出来る数少ないバイクです。

本体価格 51.000円

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2023/03/19
全世界限定 REDBULLオフィシャル LAZER ヘルメット予約受付中!
レッドブルファンの方には特に注目のニュースです。

レッドアスリートの「ワウト・ファンアラート」選手のシグネチャーモデルヘルメットが、LAZERから発売されます。

上部にはしっかりとデザインされた REDBULL ロゴが入り、サイクリングヘルメットとしては。
稀な公認ヘルメットになります。

ベースは上位モデルのセミエアロヘルメット VENTO になります。
キネティックコア採用の安全性にも配慮されたモデルです。

わずか世界数量限定 1.994個 のレアアイテムになりそうなヘルメットです。
予約必須なアイテムです。

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2023/02/04
ORBEA ALMA-H20
久しぶりの完成車のご案内です。

供給が滞っている現状なので、サイズを限定して販売しなければならないスポーツバイクですので。
一般大衆的にご案内出来なくなっています。

しかし、オルベア社のMTBは即納できます。
是非ご検討の下さい。

今回は、オフロードバイクとしてご案内できる中でも、価格がとってもフレンドリーなバイクをご紹介させて頂きます。


当店では

MTB = 日本語、イメージの形をしていれば品質問わず。街乗りにオススメしています。
オフロードバイク = オフロードを安全に走行できるバイク。もちろんオンロードも可。
当店のポリシーは「前転しないバイクとセッティング」です。
と、ご案内しております。

中には車体に「オフロード走行禁止」と、きちんと(Good)の表記されているバイクもあります。


上記の前提を基に、フレーム、フォーク、ブレーキ、発展性、の順に優先してご提案しております。

フレーム : 起伏のあるオフロードを走る前提の設計を、レースレベルからフリーライドまでの開発を自社で行い、フレームの生産品質も上位にある事。
フォーク : 当店では減衰能力のある、サービスが確実に行えるナショナルブランドが基本。(2+1社?w)
ブレーキ : テストが行われ、品質が安定しサービスが確実に行えるナショナルブランド。(3社?)
発展性 : 低予算でご検討の場合、後のカスタムアップを前提に対応できる規格のバイクでなければならない。

これらを外すと後で気付いた不満を解決するのにかな苦労します。
ALMA H20 は、以上を兼ね備えた中で一番安いと思います。

更なる嬉しい仕様は、1x12S まで組み込まれ今どき感満載です。


MTBも、お客様個々のフィールドや使用方法に合わせ様々な仕様のバイクが用意されています。
ぜひ、ご相談させて下さい。

本体価格 155.000yen

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2022/12/10
ESI Grip
||||| ESI Grip |||||

MTBのレースシーンで圧倒的なニーズを得るグリップです。

当店でもオフローダーのシェアーを独占しています。
そんなグリップを、エナジーのサポートアスリートでTTバイクテストを行ってきました。

結果は、抜群の使用感!

との事。
試しに握ったお客様もビックリで、一気に広がっています。

バーテープやグリップに拘り、ムーブメントも起こしてきた自負があります。
なぜなら全ては安全の為!「とにかく安全がいいじゃん」と、思っています。


TTバイクのスタンディングで、プロ選手でもブルホーンバーから手が滑って落車を何度も見たことがあります。
ロードTTでは、デッキテープを巻く選手もいますが快適性は×

絶対おすすめです!


*画像のバイクは DHとブルホーンで違うグリップを使用しています。

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2022/07/10
SCOTT PLASMA6
速いTTの代名詞の一角 スコットプラズマシリーズの最新モデルが展示中です。

当店の特徴の一つとして「TTバイクに強い」が挙げられると思います。

サラリーマン最強アスリート?「岩渕選手」や、過去には非公式も含め様々なプロ選手のバイクを組み上げていますが。
全て共通するのが「速い勝てるバイク」です。

かつて、メディアやネットで「セッティングが出ない」と、言われたバイクでもキッチリと組み上げてきました。
探求の蓄積、ノウハウの違いが大きくでるのが TTバイクです。

「EPSクリニック」には、TT使用もしっかりあります。
それらを活用して納車されたバイクは、一般の皆さんを含めバイクのタイム向上をしっかりと結果で示しています。


TTバイクでお悩みの方、ご不安な方は是非ご相談下さい。


なかなかお目にかかれないバイクですが、少しの間実車を確認できます。ぜひ一度ご覧ください。

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