2014/11/30
MERIDA SCULTURA 11Sモデル!
こちらは、先にご紹介の SCULTURA の11速モデルです。
標準で11Sですので後々のカスタムが気軽に行えます。
また、クランクがシマノ製になりメンテナンス性と軽量性が大幅にアップしています。。
更に電動シフト Di2 にも対応しております。

先に御紹介の本物のカーボンロードに11スピードを搭載して、税込20万円を切っているのもメリダだけです。

日本国内でも偽装が多い世の中、カーボンと言ってもフルカーボンのようでアルミ多様のバイクもありますが、
当店で扱っているのは純度の高いカーボンバイクのみです!!

MERIDA SCULTURA-4000 \185.091

168-1.jpg168-2.jpg

2014/11/30
お買い得感 No.1? カーボンロード 入荷!
ドイツ発ブランドながら自社工場(*1)をもつメジャーブランドならではの特権を生かした
お買い得感高い「フルカーボンロードバイク」の入荷です。

世界中のメーカーの高品質カーボンバイクを手掛け、更に自社ブランドは日本国内外大活躍の
本物のカーボンロードがこの価格で購入できます。

最先端のニュートラルに味付けされたフレームは業界内では乗り心地が良く、軽快なバイクと言えると思います。
同価格帯には設計思想が5年以上前や開発が省かれているバイクも多くありますので、
最先端が購入できるとあれば更にお買い得とも言えます。

クランクやブレーキ等に物足りなさはありますが、ベースにしてしまえば後々はカタログに存在する正真正銘の高級車に変身できるのが同価格他社との大きな違いです。

したがって既に超人気商品で予想を大きく上回るご注文を頂き入荷分がほぼ完売になっていて、
次回入荷は年明け春前の予定になっています。気になる方は一刻も早くご検討ください。

最初の1台は是非こんなバイクに乗って頂ければと思います。

MERIDA SCULTURA-2000 \148.056



166-1.jpg166-2.jpg

2014/11/30
MERIDA も 2015モデル入荷中!! (早くも完売??)
ドイツ発のメリダも 2015年モデルがとても元気です。

旬とゆうことでお勧めの MTB では、
スコットチームと争う2大ブランドで、この2チームのみが10年近くお互いで争っているほどで、本場ではMTBと言えば メリダとスコット と言っても過言ではないほどです。

中でもオススメは、世界で活躍する中でも唯一「自社工場を持つのブランド」(*2)としての優位性を生かす価格を生かした、"オールラウンドMTB"です。

弊社は10年以上前から、MTBの基本は「フルサス」とお伝えしてきております。
自動車やモーターサイクル、原付等では前だけのサスペンションでは怖くて乗れないと思います。。
MTB創世記の性能や、量販店や専門チェーン店主導の価格帯を主にしたイメージではフロントのみが主になってしまうのでしょうが。
安全や快適性を含み「どこでもいつでも」楽に乗るのであれば前後にサスペンションをまずはお勧めします。


その中で、しっかりとした設計と信頼のパーツを装備したバイクで、唯一(*1)30万を切るのがメリダの "ONE-TWENTY XTエディション"なのです。

性能とアフターが随一のフォックスを前後に装備し、若干物足りないながらもお勧めの新機構ブレーキを搭載し、
安定性と安全性をしっかりと確保して、お客様を楽しくトレールへいざなってくれます。
グレード上位になると登りも楽になってきますので楽しさ倍増です。
30万は高いのですが、他社でこのスペックでこの価格は出せないのでオススメです!

ちょっと予算が高い方には "ONE-TWENTY 7.600" をお勧めします。
主にサスペンションの性能が変わりますが、それでもやっぱりお買い得です!!!
(さらには下のスコットがオススメです)

(*1 パフォーマンスと安全の為の開発を行っているブランドのみ)
(*1 アメリカの大手ブランドや他トップブランドの生産も手掛ける工場を所有しています)

MERIDA ONE-TWENTY 7.XT EDITION \276.852
MERIDA ONE-TWENTY 7.600 \230.556

164-1.jpg164-2.jpg

2014/11/30
SCOTT 2015モデル 入荷中!
ロード、トライアスロン、MTB とオールジャンルで先を進むスコットの2015年モデルも充実のラインナップで入荷が始まっています。
まずは、シーズンオフ?にお勧めのMTBをご案内です。

新規格 27.5インチ への統一が見え始めた今、その規格への統一を実現させたスコットMTBはやっぱりオススメです。
取り回しと、走破性のバランスが一番良いのが 27.5インチです。

長く世界一のチームで活動するスコットは27.5へのスイッチをいち早く実行。
今年も多くの実績を残してきました。
27.5インチと言えばスコットです!!!

中でも近隣のトレイル入門用にお勧めが "SCALE 750"
スコットデザインの27.5フレームに、性能や国内フォローでピカイチのFOXフォークをマウントしてこの価格はお買い得なんです。
760のフォークとの差は歴然ですので、トレイルで楽に安全に遊んでいただけます。

29インチ発売当初から「つくば山系では 29インチは大きすぎて使いずらい」と販売に二の足をふんでいましたが、
「でもアプローチに 26インチでは物足りない」とのお客様の要望にお応えできなかった問題が解決です!

特に今からは草木が枯れて走り易いシーズンです!!!

SCOTT SCALE(スケール)750 \180.000

163-1.jpg

2014/03/07
ポタリングにおすすめ! ロープライス ドロップハンドル仕様 クロスバイク
MERIDA ||||| RIDE-800 |||||

台湾系企業でありながら、ヨーロッパブランドでとして認められた本物系のブランドです。
日本では一方の安売り系台湾企業と同類に見られがちですが、本場EU各国では本物のブランドとして評価されています。

また、スペシャライズドの生産も手掛けていますのでコスト競争力も高く低価格を実現しています。

そんな中で、ドロップハンドルで一番お求めやすいモデルです。

本体価格 \73.239

162-1.jpg162-2.jpg162-3.jpg

2013/12/21
PINARELLO MARVEL 入荷
ロード入門バイク本命ではないでしょうか? ピナレロの中核バイクの入荷です。

ピナレロ最新のデザインを採用され、素材の違いでお求めやすくされたバイクです。
現代のロード文化を体感でき、数年経っても色あせない長く付き合えるバイクです。

最新の非対称フレームは安定感とリラックス感や操作性の向上を司り、高速性能と快適性に大きく貢献。
ボリューミーで最新トレンドスペックなフレームは、瞬発性や下りでの安定感を発揮する完璧なフレームです。
更に、エアロダイナミクスデザインで最先端の1台です。

毎年、少し高い言いながら一番人気のモデルです。
まずはベーシックプライスで一番人気のスカイカラーが入荷です。

本体価格 \284.761〜(全6カラー、11サイズ、4パターンコンポ)

160-1.jpg

2013/12/21
MERIDA REACTO-Team 入荷
2014年 期待の1台が入荷です。
ジャパンカップでクネゴも使用した Newリアクト は、一新を受けて、最新トレンドスペックを満載!
東レの 最高80tカーボンまでをも使用するメーカーはメリダくらいで、
正しくスコットフォイルと並ぶ、最新トレンドバイクの1台といえます。

カラーも人気のランプレカラーが採用されているのですで、すでに注目度が高いバイクです。

軽さ・強度・快適性・品質においてオススメできるバイクです。

本体価格 \284.762 (フレーム)
本体価格 \761.905 (完成車)

159-1.jpg

2013/12/21
PINARELLO RAZHA 入荷!
2014年 ピナレロのフルカーボンカーボンバイクのベーシックモデルの入荷です。
ベーシックグレードながらトップモデル譲りの改良が施され、
ピナレロらしいしっかりとしたバイクで、登りや下りでも快適に走行できます。
更に相反する乗り心地も"ONDA"フォークとバックで確保されサイクリングからレースまで幅広く使用できます。
もちろんデザインは一目惚れ間違いなしです!

やっぱりロードの本質はここにあります!

本体価格 \237.143

158-1.jpg158-2.jpg158-3.jpg

2013/10/08
世界最軽量フレーム! ADDICT-SL 登場
||||| SCOTT ADDICT-SL |||||

かつて軽量の代名詞だったアディクトは、最軽量バイクとして戻ってきました。

スコット社新開発の HMX-SL 素材をしようして、一般的な量産バイクとしては最軽量!
540サイズで フレーム710g、フォーク290g。なんと!このサイズで合計が 1kgを切って登場です。

100万円近いスペシャルバイクでは更に軽量な物はありますが、量産モデルとしては最軽量です。
登り好きな人にはたまらないフレームです。

本体価格 \400.000

157-1.jpg

2013/10/08
2014モデル SCOTT ADDICT 復活!
||||| SCOTT ADDICT 20 |||||

2014年、あの軽量バイクのカリスマ「アディクト」が復活しました。

もちろんスコットの最新技術で軽量なことは当たり前で、さらに快適性を兼ね備えました。
ヨーロッパの石畳でも使用されるバイクはオールマイティーバイクに変身しました。
ヒルクライム、ロングライド、サイクリングにお勧めです。

今回紹介の 20 は、10Sアルテグラや105、ティアグラをミックスさせたオススメの仕様になっています。

本体価格 \285.000

156-1.jpg

- Topics Board -